今まで各地を訪れた際の画像


北海道




北海道へ、夏と冬の二回旅行しました。画像の左側2つは、冬期、次は夏期、そして右端が冬季になります。 冬期:驚いたのが、寒さ!現地は寒い!というのを通り越して、痛い!という感じです!バス待ち小屋にある自動販売機で、缶コーヒーを買い携帯電話に連絡があたったので、缶をおいて15分ほど話をして、コーヒーのむか?と思い、缶を口にやっても、コーヒーでない!(シャーベット状態!)(自分→!!!)夜に宿の窓を確認すると、結露した水分が凍り、窓一面に水の結晶マークが出現!

画像一番左は、宿の窓からの画像!12月! 次の画像は、宿近くのスキー場で手袋をマクロ撮影!(水の結晶が!) 次の画像は、知床半島で非舗装の山道をレンタカーで走っていると、キツネが出現し、爆睡!←全然人を恐れない!旅行前に、大阪で、フライデーをよんでいたら、見出し→知床半島、ふと、ふりかえれば、熊がいた!という記事が・・・。自分→熊じゃなくて、よかった・・・。

次の画像は、JRの貨物列車の画像ですが、わたくしは小さい頃から、鉄道に興味を持っており、某雑誌●●ファンとかを、よく立ち読みしたりてたんですが、その雑誌の中にある、列車の最前部に雪がつもった、かなりシブイ(イケテル)写真が今まで投稿されており、幸運な事に今回、自分は、カメラを持って北海道にいるぜっ!ということで、はりきって北見の途中で乗り換えをおこなった、岩見沢という駅で、貨物列車の通過に遭遇したのですが、ドドドドド・・・・。ヒューーーーン!と、ものすごい音と振動そして風が、ホームに発生しましたが、残念ながら、雪とか氷のしぶきもなく、本州の駅と同じ感じであったのでした・・・。トホホ。(残念!)

北海道は、信号もすくなく、ひたすら、うんKm道路が続いている・・・・。という状況で、一般道がこちらの高速道路の感じです!印象的なのが、対向で通過する農業用の車両(大きな干し草ロールを運搬するトラック)とか、積載してある農業用車両はヨーロッパの車両です!ですので、自分(心の中)→”ここはヨーロッパか!”と何度も思います。 inserted by FC2 system






沖縄



画像一番上の左は、沖縄の宮古島の砂浜画像ですが、海岸に大量にダイビング用の空気ボンベが置かれている様子 画像一番上の真ん中画像は那覇空港に向かう機内から確認した空港 画像一番上の右は那覇空港に向かう機内から確認した島 画像二段目の左は、那覇空港に着陸寸前の主翼のフラップ画像、確認しにくいですが、フラップに飛行機雲が出現しています!まるで、アクロバット飛行をやっている、小型ジェット機!写真撮影の時は、沖縄に台風が接近していて、湿度がとても高かったです。滞在先のホテルのベランダにレンズを持って出るだけで、レンズがあっという間に曇るという状態でした。これは、まるで、鍋物を食べる際にレンズが曇って、食べれないという感じと同じ!? 画像二段目の真ん中は、石垣島の川平湾←ビーチサンダルで歩ける!ここで、海岸に転がってた謎の物体?これは生物の内臓のようですが、そんなものが、砂浜にあるわけなく!これは、謎の生命体と思われます?何なんだこれは? inserted by FC2 system

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知る人ぞ知る、川口浩!(旧水曜スペシャル!)

画像二段目の右は、石垣島の川平湾のヒトデ。本州のヒトデは、モミジの葉のように、星形ですが、川平湾のヒトデは、同じ五角形ですが、まるで、TV番組笑点のザブトンのように、パンパンになっています!すかさず激写!



画像三段目の左は川平湾の海岸にあった、謎の小島



宮古島の喫茶店のポスター(沖縄)



レンタカーで、砂浜付近にある、喫茶店でアイスコーヒーを飲んで、一服していました。すると壁に画像のようなポスターが貼られていました。ポスターを確認すると、エイのトゲや、ハブクラゲ、ヒョウモンダコなど。毒性の強い危険な生物について警告がありました。 inserted by FC2 system




ボラカイ島



ボラカイ島という、海外の小島にいってきました。ここは、フィリピン領になります。首都/マニラにある、国際線の空港から、国内線にのかえて、小型セスナ?(8人乗り?)で、小島に向かいます。画像は、アナログカメラで撮影したもので、この画像は2006年ほどに、スキャナーで取り込んだものになります。

何とセスナでは、ヘッドレストが乗用車のようにありません!わたしの席は、パイロットのすぐ後ろで、パネルや機外を確認できる状況です。機内は当然のことながら、大型機のように圧力調整などなく、横にあるドアは、駅のトイレのドアのように蹴っとばしたら、開く感じで、自分→こんなんで、いいの?って感じ。パイロットは高山病を防ぐため?高度1800とかを維持して飛行している状況。

現地について、ビーチでころがっていると、お約束で現地人が声をかけてきました!(注意!)現地人いわく、”船もってるから、島の周りで釣りして、どっかの砂浜でバーベキューせーへんか?”みんな(3人)で協議した結果、OK!ということにしました。

日本ならば、加山雄三とか梅宮辰夫とかの人が、豪華クルーザーで漁港に登場という状況ですが、現地では、漁船?と思しきエンジン付きの船が、砂浜に出現し、乗組員(自分たち)は、短パン、はだしで、ジャブジャブ砂浜を沖に向かって歩く感じ。

その後釣りをしましたが、驚いたのは、現地ではサオをつかわないです!現地人に”rod?”とかゆっても、”???”てなかんじで、そんなんつかわん?いうリアクション。運よく、7匹くらい30センチとかの魚をつって、付近のホラアナがあるビーチに接岸!
そこで、バーベキューをやったのですが、驚いたのは、燃料はその辺の転がっている、ヤシの実。これですが、台所にあるカメノコタワシのように、茶色い繊維の塊みたいな状態で、炭のように、ジンワリくすぶる感じでよく燃える!これで、釣った魚を焼いて、みんなで食べました。どれもなかなか美味でしたが、個人的には、四角くて、まあまあ大きい、野球のセカンドベースみたいな魚がおいしかったです。

しばらくして、現地人が”チキンいる?”いうんで、すかさず”もちろんOK!”いうと、ちょっとまって?いうて、現地人は森の中に消えていきました。自分たちは???って感じだったんですが、20分とか後、その人物が、生きたチキンの足をつかんで、森から現れました!その後、それを海水で洗って、羽根をとって焼いてたべました!(超ワイルド!)海水の濃いめの塩味がチキンにちょうどよく、たいへんおいしかったです。




バリ島



社員旅行でバリ島(インドネシア)にいってきました。関西空港からの直行便にのっていきました。(画像3つめ) これであった、オプショナルツアーのイルカウォッチングというヤツですが、これがもう!海水で水浸し!着ていたTシャツね、しぼったら、海水が、ジャーって、したたりおちますよ!ここね、波が高いの、なんのって!推定5m?ここね?サーフィンやる人が、多分知っている、波高くて有名な、”クタ”いうところ。 これね?ずぶぬれだけじゃなくて、船の船底がね、波に”ドアーン!”いうて何度もぶつかって、のってる人物ね?腹に何度も激しい衝撃が!!!まるで、ラリー競技会の自動車の感じ!もー最悪!

イルカってね?群れで回遊してて、見てたら波で、サーフィンやってますよ!自分のイメージでは、海にいる犬?って感じで、家で飼ってた犬よりかしこいと思いました。 

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感想 

ボラカイ島のバーベキュー最高でした!まっまさか、生きたチキンでバーベキューとは・・・。焼く燃料はその辺に転がってるヤシの実!(超ワイルド!)

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